豊かで快適なニートライフを目指す人におすすめの本4選!【憧れるぅ】

「ニートになってみたいが不安が大きい・・・」

こんな時は先人の体験談を聞くのが一番。

実際にニートとして暮らしている人の言葉なら説得力抜群だし参考にもなります。

そんなわけで、今日は「快適なニート生活」を描いた書籍を順々に紹介していきます。

有名所ばかりなので聞いたことある人も多いかと思いますが、まだ読んだことなければぜひ手にとってみることをおすすめします。

  • 週5で働くのが本当に当たり前なのか?
  • ニートでも豊かに暮らせるじゃないか
  • お金も大事だけど時間ってもっと大事だよね

今回紹介する本に刺激を受けて僕はこんなことを思いました。

必ずしもニートになりましょうとは言いませんが、こんな生活や価値観もあるんだなってことは知っておいて損はないかと思います。

では早速1冊目から紹介していきますね!

ニートの歩き方

僕がブックオフでたまたま見つけて読んでみて感銘を受けた本。

ニートのパイオニア的存在「pha」さんの心落ち着いた語り口で綴られるニートライフは読んだらきっと「ああ、こんな生活も良いかも」と思わされるので好きです。

お金がなくても楽しく暮らしていければそれも良いよねって思いました。

山奥ニートやってます

中田あっちゃんのユーチューブチャンネルでも紹介された文字通り山奥で暮らすニートのお話。

月の生活費2万円以下という驚異のお金がかからない生活はマジで憧れる。

山奥の限界集落で無理せず農家の手伝いなどしながら豊かに暮らしている人たちの生き方は、ある意味理想の生活ではないだろうか。

年収90万円で東京ハッピーライフ

時に雑草も食べながら年収90万円で東京で豊かにたくましく暮らす著者のハッピーライフ本です。

週5で働いてサービス残業当たり前の生活をするくらいなら、この本で紹介されているように究極の節約とミニマリスト的思考で仙人のような生活を送るのも良いのではないかと思いました。

20代で隠居

週休5日で快適に暮らす筆者の生活に感銘を受けた。

お金がなくても心豊かに暮らすことはできるし、工夫次第でどうにでもなるとハッとさせられました。

完全に隠居するのではなく、週に2回ほどは働いてメリハリをつけて暮らしてるところが素晴らしいなと。

週に2日働くか3日働くかそれとも6日働くか。自分で一番良い塩梅を選んで必要な金額のみを稼いで、あとはゆっくり心穏やかに生活していくスタイルはこれからの時代の価値観にもマッチしているのではないでしょうか?

ニートが長引くと仕事をするのが怖い・・・そんな時の対策は?

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ぼっち系ニートの資格道

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